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Typical Cove Day

医者からサーフィンOKのお墨付きをもらった息子は今日で3日続けて海に行っているが波の方は落ち着いてきてしまったので初日のように早起きはしなくなり、私が朝一サーフィンを終え8時頃家に戻ると、のそのそと起き出してきた。

我が家に泊まっているユキちゃんも行くというので「じゃあトラックにボード積みなよ、みんなで行こう」とコーブパークまでブブンブブンブン。家から5分でサーフポイントにつくのはありがたい。朝一サーフィンを終えている私はどこかの岡崎友子と違いすでに充足しているので久しぶりに一眼レフカメラを持ちコーブのベンチからビール片手に仲間たちの撮影。(まだ9時前だぞ、おいっ)

連日のサーフィンが祟ったのか、今日の息子はボードの上を足が痛そうに歩くし変なとこでよく落ちる。「足痛いのか?」と聞くと長く使ってなかったので足の裏が擦れて痛いそうだ。

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毎朝我が家から湘南スタイルで自転車でコーブに通うユキちゃんもだいぶ乗れるようになってきました。
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そしてマナのシークエンス。波をちゃんとわかってる。
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今までライフジャケットでやってた彼女も6歳になり一丁前だ。乗れたり乗れなかったりするたびにこっちを見るので応援にも熱が入る。

でもこの日一番楽しそうにやってたのはこの人。マナのお母さんオータム。
乗り終えるたびに「マナちゃんもう1本だけいい」と聞きながら延々帰ってきませんでした。笑
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というわけでハッピーな1日だったはずだが、なんとこの時にマナのボードをコーブに置き忘れてしまったそうだ。鎌倉のshaperショージさんがカズマのために削ってプレゼントしてくれた思い出のSMOOTH BODYのフィッシュ。今ではカズマからマナに受け継がれ良い流れだなと思っていたのに残念だ。


でもスペシャルなボードなのでいつか必ず出てくるような気がするな。

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息子復活

三ヶ月前にサーフィンのエアーからの着水に失敗して足首の骨を複雑骨折した息子が先日チェックアップに行った病院から「サーフィンしてもいいって!」と興奮して帰ってきた。息子からサーフィンを奪ってしまうと何も残らないような男なので三ヶ月間よく我慢したと思う。

いつもはロングボードポイントのコーブパークには滅多に来ないのだが翌日は私と同じ5時に目覚めやる気十分。カナも付き合い朝6時前から誰もいない海で久しぶりにファミリーサーフィン。

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キヘイの日の出はハレアカラから上ってきます。

カナ
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カズマ
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仲の良い親子です。

ちゃんちゃん。

テーマ : ハワイ生活
ジャンル : 海外情報

中澤さん、おかえり。

ついに2018年5月は一度もブログを更新しない体たらく。なんつーこった。2006年にこのブログを開設してからこんなこたー初めてだ。いやいや思い起こせばこのブログの前にも「Capt. HIROのホロホロ日誌」なんつーものをキャプテン時代にシコシコ書いていたので20年くらいは書き続けていると思う。それがひと月も何も書かないなんて自分が変わったのか時代が変わったのか。

多分両方だな。時代はフェースブックやインスタでどんどんスピード重視単純軽薄ハイカラ白痴。奥ゆかしき恥文化の日本はどこに行っちまったのかねというくらいどいつもこいつもセルフプロデュース。こんな時代にわざわざ頭と時間使って一銭にもならない文章なんて描かなくってもいっかーと自分の中の怠け者悪魔がずっと囁き続けてるんだもんね。

とは言いつつこのブログを楽しみにしてくれている全国津々浦々の同世代のおじさま方が少しだけいるのも知っているのでできるだけ頑張りますね。(日本に帰るたびにみんなに最近アップしてないじゃんと突っつかれるしなー)


閑話休題


先日(とは言っても一月以上前だが)森田童子さんの歌をこのブログに載せたのが4月30日。実は彼女4月24日に亡くなっていたのを後になって知りました。彼女の歌声好きだったのに残念です。合掌。

合掌といえばマウイが大好きで毎年遊びにきていた友人の中澤さんが去年の3月に亡くなった。ミスターシップスと慕われアパレル業界では有名だった人らしいが私の中では気さくで料理上手、声のでかい江戸っ子サーファーというイメージだった。東京でスーツを着させると流石の着こなしでカッコ良かったなぁ。訃報(フホウと読むのだよ)が届いた時は本当に驚いた。

今月は奥さんのミキちゃんが中澤さんの骨を持って久しぶりにマウイにきてくれた。彼の仲良くしていた仲間達と彼の愛したオロワルというサーフポイントに散骨。中澤さんの気に入っていたジェリーロペスのボードも久しぶりに海に浮かんだ。彼のアッシュと共に庭から拾ってきた多くのプルメリアも海に浮かんだ。

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そして隣のブレークにサーフィンに行くと潮に乗って多くのプルメリアがそこまで流れてきた。まるで中澤さんも一緒にサーフィンしてるようだとカナが呟いた。



中澤さんおかえり、ミキちゃんお疲れ様。

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ある晴れた日

どうやら日本人の正月休みも終わったようで私の仕事もかなり暇になってきました。今朝は6時半に起き近所の海をチェックに行くが波は小さい。妻に「カナハ行く?」と誘われたが、この時期はカヌーが楽しいので「イッカネーヨ」と丁重にお断りした。

8時頃にカラマパークに到着すると潮が変わったのか良さげな波がそこかしこに割れている。誰もいないブレークで一人でカヌーサーフ。昔に比べ転ばないようにようになったものだが掘れた波はコントロールが効かなくなり難しい。

数本波に乗った後で沖に3キロほど漕ぎクジラ探し。今はシーズン真っ最中であちこちでくじらの姿を見ることができるが距離は遠い。ホエールウォッチングのボートがついているクジラだとたくさんのツーリストにこっちが見られているような気になるのでパス。自分だけのクジラを探す。

この日は海の真ん中で耳を澄ますとかすかに赤ちゃんクジラと母クジラの声が聞こえてきた。その声はだんだん大きくなりいきなり背後にザッブーンと姿を現した。赤ちゃんクジラはカヌーに興味があるようでこちらにまっすぐ向かってくるのでやや後退しながらカメラを水中に突っ込み適当に動画を撮ってみたがなんとなく姿は確認できる。

その後も胸ビレもまっすぐあげられないような新生児の赤ちゃんクジラと母親、それにエスコートのチームも出現しなかなか楽しいクジラ見学ができた。

その後浅瀬に戻ると波も割れだし、いつもの仲間がまったりと波乗りをしていたので仲間に入れてもらった。

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それではみなさん、よい1日を。





フォイルフィーバー?

今日はリピーターさんを海に連れて行く約束だったがあいにく風向きが悪くキヘイの海はぐちゃぐちゃ。キャンセルさせてもらいました。

目の前に広がった自由な時間、南風なので北の海に行こうとSUPボードを持ってカナハにいったが波こそあるもののオフショアの風が強く降りて行かなそうなのでパス。カフルイハーバーに行くとロングボーダーの仲間たち数人に会うが誰もみんな渋い顔。風が強く、寒いし、SUPフォイラーが多いらしく去年までのカフルイハーバーとまるで雰囲気が違う。今までロングボーダーはショートボーダーに遠慮し、SUPはサーファーに遠慮しながら同じポイントで波をシェアしてきたが、フォイルに関してはテイクオフが早いから疎まれるというより、側にいるのが怖い。多くのフォイラーの人たちは上手だし遠慮しながら乗ってくれているのはわかっているが、やはり危ない初心者はいつでもいる。そして走り出して浮き上がるまでその下にナイフのようなフォイルが付いていることがわからないのが一番怖い。知らぬ間に周りの人のボードをガン見し普通のボードだとホッとする日が来るなんて思ってもいなかった。

結局私は海には入らず陸から見ていたのだが、いつもは遠慮しながらインサイドにいるフォイラーが今日はピークで波を待ち、セットが来ると一人ずつ乗ってしまうのでインサイドで待つロングボーダーまで波が回らない状況を目撃した。一握りの迷惑フォイラーの話だがこれが当たり前になる日が来るのが怖い。考えてみればテイクオフが楽なパドルを持ち人をびびらすフォイルをつけたらラインナップじゃ最強じゃないですか。メローな波が立つカフルイハーバーはジェティーズがショートとボディボード、ミドルスとハーバーライツはロングボードとカヌーの聖地のような場所だったはずなんだけどなあ。

誤解しないで欲しいのは誰にも迷惑をかけないのなら私もフォイルを試してみたいです。フォイルのダウンウインドなんてかっとぶので楽しいだろうなと想像も出来ます。そんな話をタカ君と二人でしてたら「ヒロさん、カヌーにフォイルつけなよ。おれプローンでやって浮いたらスーパーマンみたいな格好するから」と最近のフォイルフィーバーを皮肉ってこんな写真を送ってきた。

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おもろい奴です。フォイルがサーフポイントのラインナップに来てしまったら大怪我になりそうで怖いなと思う今日この頃のマウイ便りであります。

しつこい爺さんになってやる。

家から5分のコーブパークという小さいが形の良い波がコンスタントに立つポイントに20年以上通っている。息子と娘、私と妻、家族全員が波乗りを覚えた場所だ。

20年という歳月は長いのか短いのか。立つ波は同じなれど海の様子は様変わりしている。当時は顔見知りの一握りのロングボーダーだけで波を回していた。テケテケの私にとってパキッと波をメークしてニッコニコ戻ってくる波乗りの先輩方がなんと眩しく見えたことか。我々以外に日本人はKという女性が一人いたがロコには愛想がいいものの一切我々に日本語を話してこなかった。彼女は知らぬ間にどこかに引っ越していったようだがオアフ島などに行くと今でもこういう日本人がたまにいる。そういう輩を私はロコ面(ヅラ)ジャパニーズと呼んでいるが、まるで鼻くそだね。

コーブパークにサーフレッスン会社というのが生まれインサイドでサーフィンの生徒を押し出したのは10年ほど前か?これがビジネスになるとわかると多くのサーフレッスン会社が派生しインサイドのピークを占領し多い時には100人以上の生徒がインサイドで壁のようになっているのでまともに横に滑ることもできなくなった。そんなわけで私のサーフィンは早朝から入り8時頃には上がってしまうが前述したコーブの良い時代を知っている波乗りの先輩方はサーフレッスンに加えSUPの数が増えるにつれ一人また一人とフェードアウトしていった。

たかがここ20年の話だがこのコーブでサーフィンを覚えここの子供大会で優勝した経験もある息子は今ではここでサーフレッスンをして観光客をプッシュしているのだから面白い。

寄せては返す波こそ変わらないもののいろんなものが刻々と変わっている。時にはごちゃごちゃした海のいろんなものがうざくなったりするが一度フェードアウトしたら終わりそうなので「爺さん、あんたしつこい」と言われるくらいまでこの海と関わっていきたいと思うのだ。

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お父さんに押され波に乗る5歳のカニエラを見守るトリステン。息子もこうやって育っていった。子供は宝です。

お料理を習うのもそんなに捨てたもんじゃないよ。

僕は料理をしない。言っておくが料理は嫌いなわけではない。どこに何があるか把握していないキッチンで物を探すのが嫌いなのだ。それに一家に二人料理上手がいてもきっと仲良くクッキングなどできないのだ。これは友人家庭で実例もあるからほんとだぞ。

料理に限らず遠慮のない夫婦が同じことをすること自体がリスキーなのだ。我が家は夫婦でサーフィンをするが違うポイントで入ることが多い。同じポイントでは遠慮のない前乗りや遠慮のないHOHOHO(サンタクロースではなく、乗るな、来んな、にゃろめーのサーファー的威嚇声)を浴びせたり浴びせられたりするからよろしくない。

波が小さいときはよく一人乗りカヌー(OC1)で遊んでいるのだが、これの二人乗りカヌー(OC2)も市場に出ている。はたから見ると夫婦で一緒に波に乗ったりダウンウインドしたりと楽しそうだが、パドラーの友人いわく「ヒロ、絶対夫婦で一緒に乗らない方がいいぞ。いつも喧嘩だぞ」のコメントを忘れないようにしっかり胸に刻みつけている。そういえばテニスにしても卓球にしても続けようという意思よりやっつけようという意思の方が強いので、そのうちにお互いのどちらかが不貞腐れて終了という図式が多い。二人とも大人になれよってか。笑

閑話休題

そうそう料理の話だった。1日3食ほぼ毎日料理を作ってくれている妻がオーストアリアに行っている。4泊ほどの短い旅行だが5日間だ。朝はどうでもいいとして昼飯、晩飯合わせると10回もアレンジしなくてはならない。初日の昼はカアナパリ方面で仕事だったのでノブさんランチを食おうかと思っていたのだが、久しぶりにマックのフレンチフライが無性に食べたくなり、恐ろしい成分で作っているのは知っているが思わずビッグマックバリューミールういずコークを頼んでしまった。久しぶりに食べたマックはパンが柔らかく美味しくなっていてフレンチフライも昔のようにどっぷりと塩をかけなくなってヘルシー。企業努力してるんだな。

その夜はカナが作っていったハンバーグとドライカレーが冷蔵庫にあったのだが温め方がわからない。いや多分電子レンジでチンなのだろうが時間がわからない。ホームステイをしているあきちゃんに「これどうやって温めるんだ?」と聞くと「はー?」って顔された。結局彼女に丸投げしてその日の夕飯を作ってもらったさ。

二日めの昼は「ヒロの非常食」という箱(まじにあるのだ)からレトルトの中華丼と缶詰の焼き鳥をだし、一つの鍋で両方温め、炊いたご飯の上に中華丼と焼き鳥をかけた。不味くはないが旨くもない笑。夜はとんかつが食いたかったのでユーチューブで作り方をさっと調べスーパーに買い出し。豚とパン粉を買った。風も弱く波も少しあり海も空いているので(3人だけ)買い出しの後に少しだけサーフィンをしたが豚肉が腐るんじゃないかと気になるので1時間で切り上げる。こんなことでサーフィンを切り上げるなんて悔しいがまあそれなりの波だったわけね。

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家に戻り料理開始。炊飯器セットよーし。油、うーんココナッツオイルかピーナッツオイルかごま油か何でもいいのかわからんが数種類混ぜてみた。卵よーし。薄力粉?片栗粉しかない。調べるとこれでも良いらしい。よーし。で、ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、ジュージューと二つのトンカツができた。一つ目は油の温度が高すぎたらしく少々焦げたが二つ目はきつね色に上手にできた。焦げた方を自分で食べ、もう一つは娘とあきちゃんが食べてくれた。味は美味しいが後の片付けまでいれるときっと買い物から通算3時間くらいかかっちゃったんじゃなかろうか。これが価値があるものかどうかわからんが自分だけなら出来合いを買ってきて腹を満たす日々になるんだろうな。料理は好きじゃなきゃできないね。

3日目の昼はあきちゃんがアントニオから持ってきてくれたミートソーススパゲッティを温め直してから食べた。なおちゃんのスパゲッティあいかわらず旨かった。そして今晩は美和子宅の鍋パーティーに行く。そんなわけで多くの友人たちの援助の下順調にサバイブしています。

これを書きながらふと思い出したのだが、私の父も料理など全くしない昭和元年から平成元年まで生きた男だったが年に一度クリスマスか正月の時期に近所の養鶏所から鶏を1羽もらってきて(知り合いなのだ)しめて羽をむしり外で鶏料理を作っていたような記憶がある。今の男子は料理ができてすごいなと思うのだが、私の子供の頃には台所に入ると「出て行きな」とおばあちゃんに怒られたものである。当然親父やじいちゃんが台所で料理などしていた記憶は全くない。

そんなわけなので、ごめんねジロー。



Ole Longboard Contest 2016

僕らの大好きなラウニウポコでマウイ島で唯一のロングボードコンテスト(正確にはマラでも大会があるのだがこちらはノーリーシュ、シングルフィンオンリーとややストイック)。

息子が出場しているはずなので午前中のSUP仕事のあとに寄ってきました。オープン部門はまさかの一コケと電話で結果を知らせてきた。3位まで上がれるが惜しくも4位だったらしい。なんでもドナルドタカヤマさんの孫と一緒のヒートで彼が結構手強かったとのこと。まあしょうがない。

あとは20−29歳の年齢別部門だがこれは数回のノーズライドで難なく1位で勝ち上がったがファイナルでは結果4位。見ていても3〜4位かなと思っていたが本人も「そんなもんかな」とあっさりしたもの。普段はショートしか乗ってないし。

自分の家族はもちろんだがそのほかにもポコ常連のロングボード仲間がいっぱい出ているのでビール片手に写真撮影しているだけで楽しい。60オーバーの部では波に乗りながらシャワーキャップかぶるおっさんが出てきたり、その横ではオリジナルホクレアメンバーのレジェンド、スネークがいたりとみんな個性的ながら和気藹々。そしてなんといっても会場全体から大受けするのがタンデムの部。我が家の息子と娘が一緒に出場してた頃が懐かしい。

少ないですが写真をアップしますね。
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アロハ感いっぱいの大会です。




フラおばちゃま波に乗る

兵庫県でフラをやっているおばさまの体験ダイビング。こちらは僕の専門分野で3人とも無事に潜れ大成功。
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午後からはフラ仲間全員7名でボディボードをやりたいというのでボディボードを人数分用意し適度に波があり危ない岩のないビーチに連れて行き一人ずつ引っ張ったり押したりしてショアブレークの波に乗せる。もう、てんやわんやですよ。

全員が波にのる快感を覚えるともう止まらない、アーハ。

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このお方65歳、少女に戻ってました。

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関西のフラおば様、元気があって大好きです。チャージするする!笑


しばらく遊んでビーチに上がるとYou guys are Awsomeと見物人から大拍手。

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俺っていい仕事してるなー。自画自賛!

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Cove Park

キッチンプロッジェクトも終了し仕事も暇なので毎朝コーブで遊んでます。

波のサイズに合わせてSUPやロングボード、OC1など道具を替え早朝から海に漕ぎ出す。男には一人の時間が必要なのだよ。

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太陽の光が強くなる頃には家に戻り朝ビーに読書。
午後からは軽く家の用事をしたりジムに行ったりして夕方を待つ。

5時になると波チェックがてら海まで犬の散歩。波がない日は夕焼けを見ながら気の置けない友人たちと海で食事。
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どんなオーシャンフロントレストランより居心地が良い。

20年以上通い続けお世話になっているこの海、何人かの友人も眠っています。
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いつもアロハな笑顔で波に乗り続けみんなに慕われていたムーンさん、今では彼を知らない人もいるだろう。

Surf like Moon




日々是楽し

何をしても何もしなくても良い休みはやはり嬉しい。若干波があるようでバッコーンというショアブレークの音で朝方目覚める。そうなると身体は落ち着いて寝ていられず、まだ外は暗いのにいつものようにコソコソとトラックにボードを積み込み熱いコーヒーをマグカップに注ぎコーブパークまで車を5分走らせる。私より早くいつもここにいるのはティムとコリー。彼らは誰もいないまだ薄暗い早朝の波に乗り1日を始めるコーブレギュラー。私はいつものように彼らのずっと奥のポイントで一人SUP。ハレアカラから太陽が顔を出す前の時間を一人で楽しむのがいつもの日課。

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島の反対側ではマウイでは珍しい無風のコンデションに記録的な大波がかさなり歴史的なビッグウエーブが世間を賑わしていましたが(サーファーの間だけかもしれないが)、私のような一般サーファーには関係ない話、いつもの場所でいつもの仲間と波に乗りのんびりと過ごしています。

波が決まった日のホノルアやカナハも大勢の人たちで競り合うので、私自身はそういう場所からはだんだんフェードアウトしてきているのだがジョーズの丘も同じこと。波が決まった日は100人以上の人が集まりお祭り騒ぎ、最近では道路からジョーズの崖まで連れて来てくれるシャトルやランチワゴンまで出現しだしたというから驚く。ビジネスになるのでカメラマンの場所取りもえげつない。やや崖を下った場所を陣取るのだが彼らは何時間もそこに粘っているので、先日その場所に行った妻が彼らが落として行ったであろう食べ物のゴミがたくさんあったと嘆いていた。

サーフィンも撮影もややピークをずらして狙うと素晴らしい環境が待っていることがままある。先日ジョーズの波が見たいという方を崖の上まで案内したのだがこの日はそんなに大きくなる予報ではなかったもののピアヒの波が割れるには十分なサイズ。昼頃がピークだったためか朝10時に着いた時の海はエンプティ。小さいとはいえクリーンな15フィートくらいの波が人知れず割れていました。崖の上も空いていて最高な場所にトラックを停めることができ荷台の上に日除け板とビーチチェアー、三脚とビールをセットアップし快適に午後2時頃まで過ごしました。ラインアップは常時3〜5人くらいで和気藹々、こういうコンデションでは私でさえ少しやりたくなりましたね。(できないだろうけど)

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日焼けしたくない人と日焼けしたい人、笑

そして家に戻り夕焼け散歩。
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ここではあいかわらず平和な時間が流れている。

大きくなくても気持ち良く波に乗れればそれで良いのだ。










ターゲットマウイプロ2015

ホノルアで行われるターゲットマウイプロの観戦に行ってきた。到着するとセミファイナルの途中。いつもの場所までは行けず駐車場が設けられていたが係りの警察官はみんなナイスで良い雰囲気、途中職権を乱用し偉そうにDLNR(公園管理課みたいなもの)の車が中まで入っていきそうになったが「みんな並んでるんだからだめだよ」とポリスマンに止められていた。ざまみろ。

波は頭半からダブル。ホノルアの崖が風をかわし素晴らしいコンデション。ここで二人だけでサーフィン出来るなんて幸せでしょうね。とはいうものの実力あっての物種、ショートに乗れない自分はアウトにも出れないでしょう。

先日日本で購入したNikonD7200というカメラを初めて使ってみた。D7100を使っていたので使い勝手は違和感なかったが連写の性能がずっと良くなっていて驚いた。

先日のホキパでのウインドの大会もそうだが、ハワイにいると一流選手のすご技が目の前で繰り広がれ、それを撮影するチャンスにも恵まれラッキーです。これで金になればもっといいけどこの段階で満足しちゃってるんだな。


ではではサーフィン好きな方のために写真をアップします。これが現在のトップ女子のキレキレサーフィンです。

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これが10点満点の波

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すぐにがっつりバレル

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カリッサ、アドレナリン出まくり

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フィニッシュも潔く

というわけでいいものを見せてもらいました。

そういや昨日ノブさんランチを食いに行ってその話になったら「あーあの子達とずっと一緒にサーフィンしてたよ。みんなかわいいよー」って。おい、そこかよ。

何も変わっちゃいないことに気がついて

10月はいつものマウイリピーターのロングボーダーがたくさん集まっていて、我が家のレンタルボードも完全になくなった感じ。コーブパークには今日も10人くらい知り合いの日本人が入ってたんじゃなかろうか。

嬉しかったのは娘さんの結婚式に列席に来たテッペイチャンがコーノスケと一緒に朝早くからカラマボールズに姿を見せてくれたこと。波の来る間にコーノスケとテッペイチャンのSUP談義を横で聞いてたのだが、体重90キロのコーノが体重80キロのテッペイちゃんに「テッペイサン痩せてて良いよね」とか言ってるのでプッと吹き出してしまった。

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口の悪い妻は彼らを知らない友人に「ほら、引退したプロレスラーたちだよ」とか言って紹介してましたよ。


そのほかにもオアフ島から遊びに来てる飯塚夫妻や岡山からの田辺夫妻、元マウイ在住看護婦3人組も来ている。適度な波も毎日ありそうで良かったね。

私は一旦家に戻り犬たちを連れてコーブに戻った。2010年の10月10日に飼っていたゴールデンレトリバーのジンボが他界し、1年後の10月10日にこのコーブパークに家族だけで散骨したのだ。その時の写真がフェースブックから出てきた。

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4年前の写真だが私は今より太っていて息子は痩せてるな。時が過ぎてもやってることは何も変わっちゃいない。そして4年たっても子供達は家から出てってくれない。


天国でジンボくんも苦笑してることでしょう。

波を感じながら揺れている。

先日はマウイマラソンが行われ500名近くの日本人ランナーが集まった。さすが看板スポンサーJTBだ。マラソン特需ということで私の方もいつになく忙しく仕事をしていたのだが、今はそれも落ち着いていつものペースで暮らしている。先日は僕のシュノーケルゲストとカナのサーフィンゲストがコーノスケくんのお店で集合し楽しいランチになりました。たまたまウエイトレスがオータムだったので2杯目のブラッディメリーを「大盛り!」というとワンサイズ大きなグラスに入れて持ってきてくれた。ナイス。

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シルバーウイークが終わり飛行機代が安くなってきたのか今は毎年くる楽しいリピーター仲間が集まっている。中でも朝はサーフィンやSUP、午後からホキパでウインド、コンデションが悪ければホノルアまで行っちゃう川上チームはすごい。私がカヌーやSUPでコーブに入っていると彼らチームと会うのだが、全員7feetくらいの小さなSUPボードに乗っているので話をしながらもちょこちょこと我々の周りを回っているのでうざい笑。漕いでないと沈んじゃうそうです。

妻はマウイの奥さんサーファー連中とカウアイ島に2泊のサーフトリップに入っている。予報によると波の方はイマイチかもしれないが気のおけない連中とのプチトリップは楽しいこと請け合いだろう。私は自宅にとどまり海のコンデションに合わせてカヌーやSUP、ロングボードなどで遊んでいる。どこにも行かないでバケーションを楽しむことをステイケーションというらしいが、みんなが羨むマウイ島、Staycationには最高の場所でしょう。

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仕事も楽しいが休みの方がやっぱ生き生きしてるね。(自分で言うなよ。)


Steve Surfing Again

「写真を撮ってくれないか?」とディノの奥方のキョーコちゃんから電話があった。話を聞くとディノ(元ロングボード世界チャンピオン)の同級生でサーファーのスティーブが筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう、英語:amyotrophic lateral sclerosis、略称:ALS)という筋肉が萎縮してしまう難病を患ってしまい、スティーブを海に連れて行けるのも今回が最後かもしれないので思い出に写真を残したいそうだ。ALSとはビルゲイツがアイスバケツチャレンジで寄付金集めをして認知されだした難病だ。

待ち合わせたラウニウポコに行くとディノはもとよりウォーターマンのアーチーカラパ、元ワイキキビーチボーイズでコーブオハナのジェイソン、スティーブの奥様や仕事関係の友人数人が集まっていた。ディノが小さくなってしまったスティーブを担ぎ上げ大きなSUPの真ん中に乗せ支える。左右二人ずつのパドラーがアウトに漕ぎだしステアはもちろんアーチー。一番アウトから大きなセットを掴み滑走してくるSUPの真ん中でディノに支えられたスティーブをズームレンズで覗くとにっこりと笑っているのがわかる。シャッターを押しながら胸が熱くなる。

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これでもかというくらい波に乗せた後で、ディノがスティーブを水の中につける。スティーブが微笑む、アーチーとディノも微笑む。そして感情が突き上げられる。言葉はいらない。

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その夜10時のニュースで、Steve surfing againというキャプションでサーファーのニュースキャスター、ガイ・ハギがニュースに取り上げてくれたそうだ。スティーブ、涙をためて喜んでたらしいよ、とキョーコちゃんが教えてくれた。

カメラマン冥利につきます。

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そして最高な仲間たち。









コーブ百景

仕事をした時にブログを書かないと「あーこんなツアーなんだ」と新たなゲストの参考にならないのでお仕事ブログもちゃんと書くべきなのだがモチベーションが上がらないのでいつもおバカ日記になってしまう。今度は仕事用にゼロブログでも作ろうかな。

この2〜3日ハワイ諸島の東にいる台風のせいか西向きのキヘイには連日良い波が入っている。とはいっても昔のように連日朝夕2ラウンドというような遊び方はせず、良い時で2時間くらい海に入りあとはホロホロしている。なんせ遊びすぎると腰が怖いしね。

休みの日のパターンとして私が6時頃から2時間くらい海に入っていると、カナがキク放送の日本語ニュースと「今日のワンコ」を見たあとで8時前くらいに海に入ってくる。すれ違い夫婦です。

私は家に戻り波がある時はふてくされて寝ている犬たちを起こしカメラを持ちつつコーブに戻り犬の散歩&仲間の撮影というパターンが最近多い。

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彼どっかで見たことあるがサーフィンもうまいしナイスガイでした。娘の婿に来ないかな。

お前は秘密を見せたいと笑っていた。

はじめに断っておきますがタイトルは本文と全く関係ないです、ポッと頭に浮かんだだけ。期待させてすまないねー。まーある歌のフレーズなんですがわかる人だけわかってることでしょう。あたりまえか。

今日はオフ。朝6時から1時間の早朝SUP、それからOLEさんのシングルフィンロングボードを持ち出してBack to Roots。僕がサーフボードに乗っていると昔からの仲間は嬉しそうだが、SUP仲間からは「パドル忘れてるぞ」と声をかけられる。そのうちにカナもやってきて夫婦仲良くといきたいところだが、「犬の散歩まだだから」と一声かけられとっととポイントの方へ行っちまいました。「散歩おねがいします」と可愛く言えないものかね。

そんなわけで一度家に戻り犬とカメラを提げてコーブに戻る。木陰に腰掛け観察するとみんな楽しそうだ。優しいヒザモモの波は初心者や子供や老人にうってつけ。みんなニコニコ楽しそうだ。

僕の座っている木陰の中にはぼろぼろのサーフボードが隠してある。ジェリーロペスが子供の頃カウアイ島で同じことをやっていたのを思い出した。オールドタイマーが集まるコーブはいまだに昔の面影を残している。

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「その日一番楽しんだ人がベストサーファーだ」という格言があるが、ここにゃあ沢山いるからね。(港のヨーコみたいだな)

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でもナルは水嫌い。「とーちゃん、助けてくれ〜」

ちょっとアロハな話

昨日は休みだったのでいつものコーブパークに顔を出した。するとお馴染みの爺さんたちが削りたてのロングボードを囲み何やら話してる。どうやらコーブにいつも来ている才能のある少年ディランにベンチに座っている爺さんたちが金をドーネートして1本使ったらしい。シェーパーはコーブレギュラーのトレーシー。彼も無償で削ったらしい。

ここに集まる爺さんたちは貧しくもないが金持ちでもない。ただ若い頃からサーフィンが好きで、情熱だけは人一倍もっている。いまでは自分のコンデションに決まった時だけ海に入り(それは波が大きすぎず小さすぎずだったり、無風でグラッシーだったり、人がいなかったりとかいろいろだが)、ほとんどはベンチを温めながら人のサーフィンを眺め、あーでもない、こーでもないとサーフィン談義を戦わしている。

そんな彼らが10歳前後のディランのためにブランニューボードをプレゼントしたなんて、コーブパークらしいとてもアロハな話で嬉しくなってしまった。トレーシーも多分今週末のオーレコンテストに間に合うようにシェープしたんだろうな。

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左からデイブ、ジョンソン、シェーパーのトレーシー、マイク

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ニューボードでご機嫌のディラン

この日は波が小さそうだったの私はロングボード、すると後から入ってきたカナは珍しくSUP。いつもと逆じゃんと笑っていたがボールズまで行くと遊べるくらいのサイズがぼちぼちありました。
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そんな感じでいつもの日常に戻っています。

コブ兵動画

仕事も楽しいが休みも楽しい。
2日間ほどお休みだったのでいつものように早起きして地元のコーブパークでSUP。パドルを持っていると移動が楽なのでついついサーファーの周りをちょろちょろ動いて波を捕まえたくなりますが、そんな時にチャンネルで待って彼らのライディングなどを撮影すると乗りすぎ予防になるし喜んでもらえるので一石二鳥。みんな知り合いなので際どいラインで待っていても文句は言われませんが何度かドンガラガッシャンと巻かれましたねー。

撮った画像には知らぬまに「イエー!」とか叫んでいる自分の声がたくさん入っているので適当に音楽を入れました。

ではコーブファミリーの動画をお楽しみください。











そして最後はスモモちゃんオーバーヘッド


Aloha

SOUTH SWELL

メモリアルウイークからずっと波が続いている。時々入るダイビングやスノーケルのゲストはキャンセルしたり1時間運転して波の静かなホノルア湾まで行ったりと仕事面では好ましくないが、遊び面では毎日2〜3ラウンド海に入り足がガクガクだ。

メモリアルホリデーの月曜日にはディノ・キョーコのご両親が静岡から来ていたのでポコで大パーティー。Archieは5人で乗れる大きなSUPや4人乗りのアウトリガーカヌーまで用意してきた。私は地元で散々遊んだのでここでは飲みに徹しながらみんなの写真をとっていました。
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大きいSUPが大波を越えるときは前の人が後ろに倒れてきたり振り落とされないようにしがみついたりと大笑い。一番大きなセットを掴むと観客からはヤンヤヤンヤの声援。かなり盛り上がります。

いろんな場所で波が割れているのでカメラを持ってビッグビーチのショアブレークで遊ぶ若者やダンプスのショートボーダーたちを少し撮影。

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夕方になると仲間が集まるコーブでまったりとサンセットサーフ。おしゃれなカクテル代わりに緑色のローリングロック。
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支柱代わりのパドルも活躍しました。夕飯はそのままU字くんが海でクックしたり我が家でBBQしたりと極楽な日々、マナは我が家に来ると娘の靴や洋服をひっぱりだしゴキゲン。

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色気づいてきたよ、どーするU字。




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