水中撮影好きなリピーターのチハチャンひとりだけのガイドなので午前中ボートでマクロ撮影、

お口を掃除するアカスジモエビ
午後からはワイドレンズに代えてマンタポイントで潜りました。潮も満ちていてお掃除ベラもプランクトンもいっぱいいるので絶対に10枚くらい出ると思っていたのですが、40分潜っても姿なし。あわや連勝記録もこれまでかと思ったときに浅瀬からゆっくりと1枚のマンタが出現してくれました。彼は20分ほどわれわれの目の前でマンタワルツを踊って消えていった。その間に素通りしたマンタが1枚、けっきょく2枚だけで私的にはやや不満でしたが沖縄で外している彼女はとても喜んでくれました。

遅い登場のマンタ。おかげで70分も潜ってしまった。
- 2008/06/04(水) 10:32:24|
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