そしてコーブ

このタイトルで内山田洋とクールファイブの名曲を連想したあなたに座布団1枚。

今日はサウザンピークスに妻と一緒に行こうと思ってたのだが、朝起きたら喉が熱くいがらっぽい。扁桃腺がはれて熱が出そうな気配なので遠出はやめて地元のコーブで遊ぶ(遊ぶなよ)が波もないのに悲しいくらいツーリストだらけで混んでいた。それでもカラマボウルズの先まで行ってやっと誰もいないブレークを見つけ一人で遊ぶがすぐに人が入ってきた。「おめぇーも自分のブレーク探せよ」という感じなのだがこだわるほど楽しいブレークではないので「Go Ahead, It's All Yours」と言って譲ったが彼は私の皮肉には気付いてないだろう。
しかしイースターバケーションは終わったと思うのだがなんでこんなにアメリカ人ツーリストが多いのだろう?

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コーブ 泣いてどうなるのかぁ♪



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そしてコーブ。 完璧ですね(笑) 

悲しいかな、わかってしまった、このタイトルしかし熱が出そうでもサーフィンやめないところは、頭下がりやす。寒いから~なんて言い訳してる己はずっと婆クサイ反省m(__)m

tonioくん、ちょっと調子に乗りすぎたか。

MAYAちん、実は1日ずっとベッドに横になっていたのだがよけい病気になりそうだったので海に出てみた。ただのあほです。
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